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第219回 TOEIC L&R公開テスト-その3(Abilities Measuredで誤答数を確認する編) [TOEIC]

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 さて、コチラのblogを見て、ワタクシが何問誤答したのか確認してみましょう。TOEICは1回の公開試験で複数の問題の組み合わせが出題されています。これをフォームと言って、昨年の出題形式変更前まではメジャーとマイナーの2種類、今回はフォーム1~3の3種類でした。ワタクシが受験したフォームはどうすれば確認でいるのか一瞬分からず動揺してしまいましたが、blogに各項目毎の平均点が記載されているので、それと同じものを選べば良いわけです。ワタクシはフォーム1でした。

 ワタクシの結果は下記のとおりです。

・Listening

項目1:3問/項目2:4問/項目3:2問/項目4:11問/項目5:5問

項目5はダブりらしいので、25-5で20問でした。 項目1と3はPart1と2からの集計です。ですからPart1と2の全31問中7問、誤答率22.6%でした。項目2と4はPart3と4からの集計です。ですので、Part3と4の合計全68問中13問、誤答率は 19.1%でした。

・Reading

項目1:7問/項目2:4問/項目3:7問/項目4:14問/項目5:7問

Readingはどこがダブっているか分からないので一概に誤頭数は計算できないそうです。でも総数から概算すると、37/118 = 31.4、約32問でした。

 全体的に全開より悪化した感じですね(汗)。同じ実力でもテスト毎に6%もばらつくとついつい一喜一憂してしまいます(泣)。次回頑張りましょう。


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